有田芳生さんのツイッターから。
沢木耕太郎さんの「キャパの世界、世界のキャパ」(文藝春秋)。
5月号は「黒い瞳の少女」。スペイン内戦時(1939年)にバルセロナでキャパが撮影した少女は
10歳ぐらいだろうか。疲れた表情で麻袋に身体を預けている。
あれから73年。少女はどんな人生を歩んだろうか。歴史とはそういうことだ。
黒い瞳の・とくるとついフリオ・イグレシアスの「黒い瞳のナタリー」を思い出します。
歌詞がスペイン語で歌うのに苦労しますが。
なんでもこの曲はロシア民謡の「黒い瞳」が元だとの話。
どうも有田芳生さんが呟いている内容と歌は合致しないようです。
しかしこういうことこそ歌にしてほしい、と思うのはわたしだけでしょうかね?
しかし我がことではありますが、DAM★とももうたスキ動画も再生数、コラボ数
ともに伸びません。人気がありません、何故でしょう?
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有田芳生さんのTwitterやブログでもかなり頻発していました。
中島知子さん自身をwikipediaで検索してみたのですが
御自身がCDを出していることはなかったのですが
所ジョージさんが歌う『逆境ファイター』にコーラスで参加しているとか・・
YOUTUBEを探してみたのですが音源そのものはなかったです。
しかしこの曲は格闘家の所英男の入場テーマ曲として使用されているので
その入場シーンはありました。
正直どこでコーラスしているのか分りませんでしたが
曲自体は所さんのユーモラスな味がよくでています。
そういえば、あの3/11大地震から一年過ぎました。
色々なアーティストの方々が支援活動されているようで。
有田芳生さんTwitterより。
仙台駅ホームのざわめきが聞こえるようだった。
新幹線車内でも女性たちがヒソヒソと何やら語っていた。
一ノ関で降りるとき、乗務員に聞いたら、福山雅治さん、郷ひろみさん、
西野カナさんがいたという。震災復興支援なのだろうか。
音楽は人の心を和らげてくれる。それぞれの守備範囲で進んで行こう。
私にとっても音楽はそうですね。
ただ私が歌ってどうこうなることはなさそうですが。
ま、カラオケボックス行って経済を回すことにはなるでしょうか。
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ただのウタスキですけど、
最近 聴いた曲で かっこいいなと思った曲がある。
曲というより アーティスト かな。
実はあまり知らなかったんだけど・・・・。「歌うたいのバラッド」 斉藤和義さん。
「歩いて帰ろう」で一躍有名になったみたいだけど、しらんかった。
独特の歌い方。声。歌詞。 面白い、深みがある。
家政婦のミタの主題歌「やさしくなりたい」
資生堂のCMソングにもなった、「ずっと好きだった」
石川秀美が出演したことでも、注目を浴びた。
今後の 活躍を一層期待したいと思います。
頑張ってください。 有田さんは今回関係ありませんでしたが、ただのウタスキでした。
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年初めからツイッターでかなり呟いておりますが、酔醒満録はあまり更新が・
それも出版する本の目次の画像と2/5の対談ポスター画像を
実質貼っただけだという・・
それだけあわただしいのでしょうかね、有田芳生さんの周囲は。
当面の目標は出版の売り上げ、対談の集客でしょうか?
被災地の件についてのことになるのでしょうが
一体どのような人がいくのでしょうか?
歌の話題と直接関係ないかもですが
そうですね。RT @Kitsch_Matsuo: あは、あちらの読みは「さちこ」さんですね
RT 由紀さおりさんの姉。安田祥子さんのファンかも。
RT : RT @yhokazon: いまテレ朝で「しょうこ」という偽名に何かの帰依も感じさせると
松尾貴史さんが言ってて鋭いと思った。
人様の名前を間違えるのは感心出来ないですね。
親交があるという、都はるみさんや亡くなってしまいましたが
テレサ・テンさんとは違って、面識すらないのでしょうか?
「失礼しました」位言えばよいのにとも思いましたが。
勿論完璧な人間などいませんし、有田芳生さんもその限りではないですし
あまり目くじらたてるものでもないのですが。
折角、安田祥子(さちこ)さんの話題も出てきたことですし、妹の由紀さおりさんとで
有名なあの「トルコ行進曲」を貼っておきましょう。
流石にいつ聞いても惚れ惚れします。
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先々月の記事で話題にしたAKB48が受賞しました。
何のかんの言ってもやはり実力の世界だとも思います。
あ、実力っていうのはアーティストの歌唱力のことだけでなく
事務所の力とかプロモーション方法、営業努力っていった部分全般ですよ。
色々批判もあるでしょうがレコード大賞受賞まで行くとは
彼女たちが世に出たとき誰が想像したでしょうかね。
これだけの人数いますけど、誰が最後まで芸能界残るのかは
分かりません。あのおにゃんこだって工藤静香さんや国生さゆりさん
くらいしか聞きませんし。
そこはアーティスト個人の実力(これも色々含むんですよね、良き部分も悪き部分も)
にかかってくるのでしょうか?
有田芳生さんがよく呟いている都はるみさんやテレサ・テンさんというのは
そうした競争に勝ち残った人たちってことなのでしょうかね。
で、このブログの主役たる有田芳生さんは政治家として勝ち抜く
っていう概念が適切なのか分かりませんが
これはご自身が一番分かっていることでしょうね。
人を出し抜くとかって話ではなく、あくまでも協力しあえる
関係づくりができるかってところにかかってくるのではないでしょうか?
これ以上はやめておきます。
来年又動向を見続けていきたいと思います。
ではよいお年をお過ごしください。
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